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「オリバー・ツイスト」(仏・英・チェコ/2006)
[評価]星星

監督:ロマン・ポランスキー「ローズマリーの赤ちゃん」「戦場のピアニスト」
簡単あらすじ:言うまでもないディケンズの同名小説の映画化。孤児であるオリバーが過酷な救貧院を抜け出し希望を求めてロンドンへ行く。そこで少年スリ集団の仲間に入るが…。

初めてこの監督の経歴を知ってたまげたのですが、そんなことは影も形もなく、正統派の古典でした。オリバーがひたすら健気です。
オリバーとスリ集団の素締めフェイギンとの関わりがよい。
ラストのフェイギンがオリバーに言った言葉が、ちょっとぐっときます。

が、王道なのでこれ以上何も言うこととくに浮かびません。
Δ えいが | 21:06 | comments(0) | trackbacks(1) | tien
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『戦場のピアニスト』のオスカー監督、 ロマン・ポランスキー待望の新作は、 過去、何度か映像化された、 文豪ディケンズの名作小説! STORY:激動の19世紀、英国。 行く当てもなく身寄りもない 孤児のオリバー・ツイストは、救貧院に連れて来られる。 粗末な
映画とはずがたり | at: 2006/02/02 4:06 AM

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